アンタを電話することで23歳の誕生日を始めた。アンタを電話することで23歳の誕生日を終えた。アンタ、何。アンタのそばにいると、クレージーなことをしてしまう。アンタ、わかってるでしょう。わかってもあんまり気にしないね。あたしに笑ってるんだ。「アマンダ、バカみたい」、と。はい、バカです。アンタのせいだからね。
「K! ハロー!元気??」
「えっアマンダ?酔っ払ってんの?」
「うーーん、普通の私ですよー。もうすぐあたしの誕生日だよ。だから電話してみたよ。」
「そっか。酔っ払ってるでしょ。」
など、など。スゲー恥ずかしい話だったよね。やっぱ酔っ払いダイヤル(飲みながら誰かに電話する)だったからもう忘れようって感じだけど。アンタは今でも笑ってばかりいるよね。あたしは面白いやつだからね。もうしょうがないけどさ。
後、オーストラリアのアマンダに見つけられた。「アマンダ、何やってるの?」
「Kに電話したの」
「何!! 情けないやつ、この子は!もうあいつと関わらないでって何回も言ったくせに」
「いいじゃない??あたしのバースデーだもん!勝手にやるから!!」、などなど。
親友のホリーも、「Kは悪いやつだよ。もしあいつとデートするとしたら私はアマンダと二度と話したくないから。」と言ってるんだ。
ごめんね、みんな。分かってるよ。分かってるのに、しょうがなくてアンタはまだマイフレンドだ。まぁ、馬が合ってるよね。だから避けようとしてもアンタと簡単に何でも打ち明けられるような気がするから話してしまう。会ってしまう。でもアンタさ、あたしに興味がないって言ったでしょう。気持ちがそう簡単に変わらないね。これが変えられない事実だ。
夜、アンタから電話が来た。1時間半スカイプで友達のように話して何のトピックもないのにずっと話してたね。アンタに会ってから初めてこういう楽な話をしたから、なんか・・・気分がよくなった。ケンカしなかったし、あのくそばばについて話してなかったし。ただアンタとあたしが友達として話せた。
あたしの気持ちを答えられなくても逃げたりもしないよね。それはありがとうね。でもやっぱいいかどうかわかんないよね。このままでよくないと思う。何か悪いハプニングが起こるのは時間の問題だから。
December 2nd, 2009 at 10:10 pm
Oh no! Amanda…you are starting to sound like me and that is definitely a bad thing ですよ!他の何かよりそれだけ覚えなさい。アマンダちゃんはthe best thing since sliced breadです。もしあの男はそれを気付きなかったらit’s his lossでしょう。If you want, you know you can always talk to me. I can’t get onto Skype right now, but I can still respond to e-mails! :)
December 9th, 2009 at 9:02 pm
Hey Margaret,
Ack!! Thanks for the 励ます言葉 :D I was a bit angsty when I wrote this, all’s good now though. なんか変だけどね、留学生活に比べると今が苦しいなと思ったんだけど、ただ愛ハウスのみんながいないからこんなふうに感じるかも。性格の弱点が次々と出てくるからどうやって対応すればいいか分からなくなっちゃった。But I’m doing alright, just indulging my silly narcississtic self. I’ll take you up on your offer of an email if I get down again <3